検索結果書誌詳細

中野重治全集 第27巻

  • 書誌の詳細です。現在、予約しているのは 0 件です。
  • 表示書誌を予約したい場合は「カートに入れる」ボタンを押下して下さい。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008912026954
書誌種別 図書
著者名 中野重治/[著]
出版者 筑摩書房
出版年月 1979.6
ページ数 706p
大きさ 22cm
分類記号 918.68
書名 中野重治全集 第27巻
書名ヨミ ナカノ シゲハル ゼンシュウ


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館資料番号請求記号配架場所帯出区分状態 貸出
1 県立図001229616918.6/243/27 書庫帯出可在庫 


内容細目

1 文学生活断面
2 林をおくる
3 『時の動き』第一集のためのはしがき
4 『時の動き』第二集のためのはしがき
5 『時の動き』第三集のためのはしがき
6 『闘いのあと』序に代えて
7 林そのものの鳴るごとく
8 読者のために
9 読者のために
10 詩集にそえて
11 『闘いの環』序
12 『新しい詩の作り方』まえがき
13 三条の人びとに
14 人の世の因縁
15 日産労働者の詩と歌
16 かすかな挨拶
17 『石の怒り』のために
18 積みかさねる力
19 『第三回ソ連作家大会』前がき
20 購読者の熱心な協力を訴える
21 『現代ソヴェト文学全集』をよろこぶ
22 『文学案内』について
23 木下三平の「国内よりの書簡」をすすめる
24 わたしの言葉
25 大関君の詩
26 『伯父スターリン』
27 新しい展望
28 編集にあたつて
29 詩集『ぶどうぱん』
30 おのずからな総決算
31 『現代作詞辞典』をすすめる
32 農民と農村との問題
33 具合のいい点
34 たのしみ
35 この集の特色
36 手ごろということ
37 郭沫若『抗日戦回想録』
38 『日本詩人全集』の試み
39 人をよく見れば
40 読みたいから推す
41 特に戯曲をとおして
42 研究の対象として
43 私の期待
44 九月号各雑誌の作品について
45 女性作家にたいする希望
46 推奨する新人
47 執筆者として
48 昭和四年上半期の印象に残つた芸術を問われて
49 プロレタリア映画運動について
50 来年は何をするか
51 なぜ詩を書くか
52 西鶴について
53 今後十年の予告
54 詩と童話とを
55 日本訳『ゴオリイ全集』の完成によせて
56 「能動主義」について
57 文学を志す人のために
58 影響された本
59 わがひいきの人物とその理由
60 お茶の飲めるような場所にしたい
61 「コシャマイン記」について
62 新聞の九星欄
63 国文学者に求めるもの
64 ふたりの新人
65 学芸欄の夕刊移行とその現状にたいし
66 「昭和十二年において最も印象に残つた作品」を問われて
67 ニュース映画にたいする感想
68 少年少女たちに
69 六月の映画・演劇のうち
70 こんにちの日本で翻訳するべき洋書
71 「歴史」「密猟者」「光の中に」について
72 「いかなる内外新聞・雑誌を読んでいるか」との問に
73 「新党」問題について
74 最近の「文化映画」のうち
75 多少の変化あり
76 「関心をひいた」もの
77 読みたいもの読ませたいもの
78 わが今日の決意
79 「忠霊塔建設勤労奉仕の感想」を問われて
80 図書推薦ひとつ
81 『短歌至上主義』の廃刊にさいして
82 「二十一年上半期注目すべき書籍と雑誌」を問われて
83 世相にてらして
84 高校生に望むこと
85 私の予定
86 娯楽雑誌に注文
87 私は何を読むか
88 良書推薦
89 人事院規則と教授追放
90 一九四九年の収穫
91 刑務所と刑務官
92 地方文化・文学運動に望むもの
93 一九五一年への期待
94 海外へ紹介したい本
95 教育上の気がかり
96 わたしの答
97 二十台なら
98 福井図書館の思い出
99 条件づきで
100 来年に期待する作家・評論家
101 スターリン論文について
102 上野図書館について
103 文芸映画への興味など
104 私のすすめるもの
105 私の推薦する本
106 石川啄木
107 勝手な読み方
108 ささやかな願い
109 さしあたりお答え
110 百科事典について
111 結婚について
112 文学者として
113 「財閥・官僚・資本主義の復活」など
114 国語国字問題について
115 何を読むべきか
116 ことばづかい
117 国語について
118 『文芸首都』について
119 葉山嘉樹
120 少しは学んだ
121 万事さかさまごと
122 うちにあつたもの
123 第二世界大戦について
124 「三島事件」問いに答え
125 一九七五年に読んだもののうち
126 詩の選を終えて
127 「社会主義リアリズムの確立のために」を推す
128 五篇の詩を採る
129 「一世代の敗残者」について
130 福原宗雄の作その他
131 精いつぱい奔放に
132 自分のものを
133 若々しい熱情
134 新作家誕生のために
135 「われらの問題」選評
136 選者の一人として
137 選者の言葉
138 竹本、岩田、小島を推す
139 コンクールにちなんで
140 「ひげ」を推す
141 「泥と水」について
142 特殊な困難
143 選者として
144 作者の態度
145 私の規準
146 生活をしつかり見て
147 人間生活との基本の関係
148 今年の結果
149 切実な同情
150 こんどの成績
151 審査を終つて
152 実利実益の点
153 開拓されるべき面
154 「可聴の国・日本とは?」を推す
155 静止的な姿 運動感覚の萎縮
156 もつと野心的に
157 「漱石、その現実と文学」を推す
158 静止的平面的な点
159 最近の収穫
160 関根、上田、山中を採る
161 二人の作品ほか
162 もうひと奮発
163 「平民的」でなさすぎる
164 「たこなわ」を推す
165 黒島伝治論を推す
166 『プロレタリア芸術』編集後記
167 『戦旗』編集後記
168 『ナップ』編集後記
169 『大衆の友』編集後記
170 『民衆の旗』編集後記
171 『新日本文学』編集後記
172 事務局から
173 西田英太郎へ
174 堀辰雄へ
175 窪川鶴次郎へ
176 山田清三郎へ
177 江口渙へ
178 李へ
179 槇本楠郎へ
180 河野さくらへ
181 鹿地亘へ
182 原泉子へ
183 渡辺順三へ
184 森山啓へ
185 笠井清へ
186 松本実へ
187 窪川いね子へ
188 原まさのへ
189 黒島伝治へ
190 新井徹へ
191 中野鈴子へ
192 金鐘漢へ
193 志賀直哉へ
194 木山捷平へ
195 加藤将之へ
196 法橋和彦へ
197 江原光太へ
198 われらの言葉
199 普選だより
200 盥まわされ
201 前哨戦 一~六
202 宮井進一の手紙付記
203 編集局同志諸君へ
204 「よろず相談」の答
205 抜粋者の言葉
206 『文芸』座談会記録の訂正
207 五月二十六日の記
208 赤ん坊が出来ました
209 へちま
210 文献収集難
211 索引のこと
212 小林校長のために
213 疎開した文学者へ、疎開作家のいる土地の人びとへ
214 河上さんの原稿について
215 新聞談話のこと
216 気にくわぬこと
217 『北国文化』雑感
218 再び立候補しますにつき
219 選挙後の御礼
220 『新文化』のこと
221 質問にお答え
222 『驢馬』
223 新年あいさつ
224 研究と研究所
225 伊藤整『日本文壇史』
226 顔
227 ツーサン・ルーヴェルチュールについて
228 ザル
229 徳永・岩上両代表を送る
230 相談室の答 一
231 相談室の答 二
232 「殴る」と「嘲る」との入れちがえ
233 ふるさと通信
234 会費と組合費
235 むかしの銅器
236 皆瀬治藤太うじ
237 上海から
238 いささか具合悪
239 この写真を撮つたとき
240 お蔭をこうむつているものとして
241 今年の計画
242 一月二十九日の記
243 重慶第四十一中学校
244 加賀・能登の秋
245 釜石のみなさんへ
246 旅と写真
247 久保川監督の第一作
248 アラスカの空
249 一九六二年はトラの年
250 『まどい』すみ字版創刊号を読んで
251 ソ連作家の新日本文学会訪問記
252 二つの努力
253 物質的な側面
254 お礼とお詫び
255 「小説と挿絵」の場合
256 必要経費
257 希望と欲望
258 中将湯の場合
259 このごろ
260 苦労が報われるよう
261 私の信条
262 『小さな灯』堀辰雄研究号を読んで
263 雑誌『驢馬』
264 近況報告
265 墓をさがす人
266 河上肇伝を
267 貧者の一灯
268 北海道文学館に賛成
269 「読書よもやま話」訂正
270 静かさと地図
271 私の読書術
272 堀田健司君に
273 印税について
274 後手後手の生涯
275 私のさがしもの
276 遠縁近縁
277 十月二十七日の日記
278 林松枝先生の件
279 それは宮本の筆蹟ではない
280 いささか曖昧
281 いささか勉強の予定
282 お願いの件
283 三軒茶屋・三宿のころ
284 眼と耳が弱つて
285 いい知恵はないか
286 『日本の中の朝鮮文化』を励ます会で
287 写真にそえて
288 六月の日記から
289 『日本現代詩大系』再刊にさいしての提言に
290 神山茂夫研究会開会あいさつ
291 『驢馬』の名づけ
292 何とかして再刊を
293 後記
294 著者うしろ書 最後の一つ手前として
295 *
中野重治
もどる

本文はここまでです。


ページの終わりです。