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言語学を科学哲学する (言語科学ライブラリー)

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1000001155244
書誌種別 図書
著者名 山泉実/編
窪田悠介/編
出版者 大修館書店(発売)
出版年月 2025.12
ページ数 12,281p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-469-21402-4
分類記号 801
書名 言語学を科学哲学する (言語科学ライブラリー)
書名ヨミ ゲンゴガク オ カガク テツガク スル
内容紹介 言語学、科学哲学、言語心理学をはじめとする人文系学問の学際化が進むなか、他分野の研究の進展を参照して書かれた理論言語学の啓蒙書。研究者たちが研究アプローチの問題点を指摘し、あるべき手法を提案。読書案内も収録。
著者紹介 大阪大学准教授。
件名1 言語学


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資料情報

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No. 所蔵館資料番号請求記号配架場所帯出区分状態 貸出
1 県立図010937266801/717/ 一般開架帯出可在庫 


内容細目

1 言語学の理論的研究を阻害する諸バイアス   増補改訂版   3-54
山泉実/著
2 言語研究における理論の構築と反証   心理学における再現性問題から   55-87
佐治伸郎/著
3 非(自然)科学としての認知言語学   89-122
田中太一/著
4 閉鎖系としての言語   123-151
中村一創/著
5 形式意味論研究における理論構築について   153-182
窪田悠介/著
6 実験意味論・語用論   183-209
和泉悠/著
7 容認性判断を用いた言語研究はいつ悪くなるのか   211-233
太田陽/著
8 GrammarXiv   言語学の論点整理と点別評価を目指して   235-274
成田広樹/著
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